★2006年5月5日(金)長坂谷公園G 開始13時00分◇観衆10人
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6
(捕)松 田 3 0 1 0 ..333 投内 投ゴ ・・・ 中飛 ・・・ ・・・
(遊)北 山 3 1 1 0 ..333 左安 一飛 ・・・ 捕飛 ・・・ ・・・
(右)村 本 1 1 0 0 ..000 投ゴ ・・・ 四球 ・・・ ・・・ ・・・
右 山 口1 0 1 0 1.00 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・・中安 ・・・
(三)河 合 2 1 0 0 .000 四球 ・・・ 投失 ・・・・投ゴ ・・・
(一)松 澤 3 1 1 3 ..333 中安 ・・・ 三振 ・・ 二ゴ ・・・
(左)前 田 3 1 1 1 ..333 右安 ・・・・ 遊ゴ ・・・・三振 ・・・
(二)依 田 1 1 1 1 .1.00 投ゴ ・・・ ・・・ 四球 ・・・ 右2
(中)芹 澤 3 0 1 1 ..333 中安 ・・・ ・・・ 三振 ・・・ 三飛
(投)福 田 3 0 2 1 ..666 三ゴ ・・・ ・・・ 右3 ・・・右安
(OH)伊東 1 0 0 0 ..000 ・・・ 一ゴ ・・・ ・・・・ ・・・ ・・・
(OH)鋤柄 1 0 1 0 1.00 ・・・ ・・・ ・・・・ 遊内 ・・・ ・・・
(0H)橋本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
計 24 7 10 7 残塁6 併殺0
一 二 三 四 五 六
メ ト ロ 0 3 1 0 2 0 6
おやじ P 5 0 0 1 0 1X 7
勝 敗 S 試 投 打 安 三 四 死 失 自 防御
利 戦 合 回 者 打 振 球 球 点 責 率
福田 0 0 0 1 3 17 4 1 3 0 4 4 12.0
前田 0 0 0 1 2 9 1 1 2 0 2 2 18.0
北山 1 0 0 1 1 3 0 3 0 0 0 0 0.00
・練習試合とは云え昨年の雪辱を期して臨んだ「子供の日」。
それなのに可愛いい彼女を連れて遅刻してきた阿呆がいたのには驚いた。
結果として勝利の女神になって呉れたのでOKか・・?(ヒットも打って良いところを
魅せることが出来たしね・・(^^;
試合は1回に大量5点と幸先良くスタートしたものの、じりじりと追い上げられて
嫌な展開。4回に依田の四球からの追加点も、5回リリーフ前田が連続四球を
切っ掛けに追いつかれてしまうが、6回再び依田がチャンスメイク、福田のタイムリー
でサヨナラ(^^)/
後日、試合にも出ていたメトロの菅野さんの息子の友人が、沖縄の修学旅行で
海難事故に遭い帰らぬ人となった。残念である。合掌。
★2006年5月6日(日)東方公園14:00〜16:00 観衆??
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6
(捕投)山口(弟) 4 1 1 0 .250 三振 三振 ……三安 …… 二ゴ ……
(左)山口(兄) 4 1 0 1 ..250 三振 三振 ……一飛 …… …… 三内
(中)芹 澤 2 1 1 0 ..500 内安 …… 四球 四球 …… …… 左安
(遊)依 田 3 0 1 2 .333 三振 …… 一ゴ 右 2 …… …… 四球
(投・遊)前田 3 1 1 1 ..333 …… 左安 三ゴ 四球 …… …… 二ゴ
(右)伊 東 2 0 1 1 ..500 …… 二内 三ゴ 死球 …… …… ……
(打)河 野 0 0 0 0 .000 …… …… …… …… …… …… 死球
(二)橋 本 4 1 1 1 ..250 …… 左2 …… 三ゴ 遊飛 ………三ゴ
(一)松 澤 4 1 1 0 ..250 …… 遊ゴ…… 左安 …… 遊ゴ…一ゴ
(三・投)福田 2 0 1 1 ..500 …… 左2 …… 四球…… 三飛……
計 26 8 10 7 残塁8 併殺0
一 二 三 四 五 六 計
おやじP 0 2 0 4 0 2 8
MOTS 1 0 2 0 0 / 3
・前日の初勝利に浮かれて、鯉寿司〜ぼんじり〜フィリピンパブと梯子酒のメンバーもいて
不安な試合開始。山口(弟)の参加で、ようやく人数も確保出来るという有様でスタート。
先行を許すも2回連続内野安打からチャンスを掴み、すかさず逆転。3回に再び逆転され
普段のおやパーならこの辺りで息切れの筈が、4回に打者一巡の粘り強さを発揮して再
び逆転。6回に追加点で突き放し、後は時間切れでコールド勝ちとなった。午前中の練習
にも出てこられない程の二日酔いの監督が審判をやったのだが、あまりにもいい加減な
コースジャッジに敵味双方から非難の声が上がっていたのはご愛敬でした。

★2006年6月10日(土)長坂谷公園 17:00〜19:00(曇時々雨) 観衆??
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5
1(投)福田 4 1 1 2 .250 三ゴ …… 投フ 右2 2ゴ ……
2(捕)依田 1 3 0 1 .000 四球 …… 四球 一ゴ …… 四球
3(中)森 3 1 1 1 .500 投ゴ …… 四球 三安 …… 三ゴ
4(遊)前田 3 1 1 0 .333 三振 …… 四球 投ゴ …… 左直
5(一)松澤 3 1 2 4 .666 四球 …… 中2 …… 右フ 中安
6(中)山口 3 2 1 0 .333 三ゴ …… 四球 …… 三安 二ゴ
7(左)伊東 3 1 1 0 .333 …… 三振 右安 …… 2ゴ
8(二)伊藤 2 1 1 2 .500 …… 三ゴ 四球 …… 右安
9(右)河野 2 1 1 2 .500 …… 遊ゴ 右安 …… 四球
26 12 11 11 残塁6 併殺0
一 二 三 四 五 六 計
シバックス 1 4 0 2 0 1 8
おやじ P 1 0 9 1 1 / 12
・パールズ初の夕刻からの薄暮試合。お天気さえ良ければ、十分明るい季節なのだが、
生憎の雨模様で途中からは薄暗い中での打撃戦となりました。四回の守備当りから
外野の守備は不安が募る。この試合のポイントは、まず二回表に浴びた痛烈な3ラン
ホームラン。一回にも左中間を深々と破られた一番打者だけにやむを得ない相手かも
知れない。これで吹っ切れたのか、普段のおやパーならグズグズとゼロ更新を続ける
ところなのだが、今年のおやパーはここからが違うという象徴的な攻撃が三回裏。
・この日の四球が全て得点につながった依田からの連続四球で満塁の好期に、五番
松澤が期待に応える見事な走者一掃の二塁打。その後も下位打線が、しぶとく繋い
で福田が二塁打と、終わってみれば打者12人の猛攻でした。その後も、手堅く得点
を重ねて、何とか逃げ切った。
・試合前には参加者がギリギリの9名で、メンバーを見れば「大丈夫かよ・・?」
というスタートだったものの、終わってみれば平均年齢50歳代のチーム構成で、
おそらく平均年齢30歳台のシバックスの快勝という出来に、その夜の鯉寿司が
盛り上がったのは言うまでも有りません。それにしても前の晩、鯉寿司にひょっこり
現れて急遽試合参加の伊藤さんに感謝です。試合でも大活躍でしたしね。
★2006年7月1日(土)都田公園 9:00〜11:00(曇時々晴) 観衆0
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6 7
1(捕) 松田 4 2 3 2 .750 左飛 …… 投安 …… 左安 …… 三安
2(遊) 北山 2 1 0 1 .000 三振 …… 四球 …… 二失 …… 三ゴ
3(一) 依田 2 2 2 3 .500 四球 …… 投安 …… 左安 …… 四球
4(三) 河合 3 2 1 1 .333 四球 …… 左飛 …… 左2 …… 遊ゴ
5中・投 石橋 3 2 2 4 .666 中2 …… 三ゴ …… 四球 …… 中3
6(左) 山口 3 2 2 1 .666 …… 左2 …… 中飛 遊失 …… 左安
7右・OH 橋本 2 0 0 0 .000 …… 遊直 …… …… …… 三ゴ ……
8投・中 芹澤 4 1 1 1 .250 …… 三振 …… 右飛 投ゴ…… 左2
9(二) 鋤柄 4 2 2 0 .500 …… …… 中安 中安 …… 遊ゴ 中直
10(OH) 伊東 3 0 0 0 .000 …… …… 右ゴ 三ゴ …… 三ゴ ……
11(右) 村本 3 0 2 1 .666 …… …… 投安 …… ?? …… 左安
(洒落) 中尾 0 1 0 0 .000 …… …… …… …… 三失 …… ……
29 15 11 14 残塁9 併殺0
一 二 三 四 五 六 七 計
おやじP 2 0 3 0 5 0 5 15
MOTS 0 0 0 0 0 0 / 0
・明け方の雨で、茹だるような暑さの中、急に決まった試合のため助っ人の石橋君を
お願いしたのだが、これが投打に渡る期待以上の大活躍で、今年四連勝目となる
思わぬ大勝利を呼び込むことになった。主戦投手の二人を欠くため不安な幕開け
だったが、先発の芹澤がノラリクラリと四回までを零封、さらに石橋が2回を危なげなく
押さえて、おやじパールズ史上最高得点、且つシャットアウト勝ちと云うオマケまで付いた。
・この前夜も当日メンバーが集まるかどうか不安で、「ぼんじり」にて打ち合わせをし、
三回もしくは3点までという条件つきで芹澤の先発を了承。試合に備えて早く帰れ、
という忠告を無視しての梯子酒で午前様。結果オーライで勝ったから良かったものの、
やはり意識改革を求めたい。
・また、ピカ一だったのは6回に魅せた北山の守備。抜けたと思った痛烈なゴロを
横っ飛びで押さえて矢のような一塁送球、これぞ It's a Base Ball って感じだったね。
シビレましたよ!
★2006年8月12日(土)長坂谷公園 11:00〜13:00(曇後雨)観衆4〜5人
審判:岡田
一 二 三 四 五 六 計
おやじP 2 3 3 1 0 1 10
メ ト ロ 2 0 1 0 0 0 3
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6
1遊・投 鴇巣 4 1 2 1 .500 三ゴ 一飛 右安 …… 中安 ……
2 (捕) 松田 4 2 2 2 .500 遊内 遊ゴ 中3 …… 右飛 ……
3 (三) 北山 4 3 3 1 .750 二内 中2 中飛 …… …… 左2
4 (一) 松澤 3 0 1 1 .333 中安 四球 …… 中飛 …… 投ゴ
5二・遊 依田 2 1 1 2 .500 死球 中2 …… 死球 …… 投ゴ
6投・二 前田 4 0 1 1 .250 一内 遊飛 …… 遊失 …… 遊失
7 (中) 山口 3 1 1 0 .333 投直 …… 三ゴ 三振 …… 右2
8 (左) 芹澤 3 1 2 1 .666 遊ゴ …… 三安 左安 …… ……
9 (右) 鋤柄 3 0 1 0 .333 …… 中安 右安 三振 …… ……
10(OH) 伊東 3 1 1 0 .333 …… 右安 三振 …… 一直 ……
12 10 15 9 残塁8 併殺0
投 打 安 三 四 死 失 自 防御
回 者 打 振 球 球 点 責 率
● 前田 5 23 4 4 3 1 3 3
鴇巣 1 3 0 1 0 1 0 0
★一ヶ月以上間が空いてしまい、多少心配されたチームのコンディションでしたが、
連続内野安打を足掛かりに、主砲の松澤がタイムリーと、順調な立ち上がり。
ただエース前田の立ち上がりも毎度のフォアボールからと、もう皆慣れっこでは
あるものの、やはり不安な立ち上がり。しかし、好調な打線がその不安を吹き飛
ばしてしまう。
2〜4回と繋がる打線が確実に得点を重ねて行き、気が付けば大量得点差に。
ピッチャー前田も尻上がりに調子を上げ3回のピンチを1点で抑えると、4〜5回は
見違えるようなピッチング。最後は助っ人・鴇巣君がきっちりと締めて、5連勝目と
相成りました。
試合後、みなとみらいの野球チーム「ハーキュリーズ」に誘われ、第二試合を始め
たのですが、突然の猛烈な雷雨に1回裏途中で中止に。帰りは川のような道を恐る
恐る帰ってきました。市が尾周辺に居座った雷雲は、約3時間ほどバリバリと稲妻を
放ち続け、家は停電してしまいました。まあ、涼しくなって良かったですけれどね。
★2006年9月10日(日)都田公園 15:00〜17:00(晴れ)
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5
1(投)森 0 2 0 0 .000 四球 …… 四球 死球 …… 四球
2(捕)山口 2 2 1 1 .500 三振 …… 四球 死球 …… 左安
3(中)福田 2 3 1 0 .500 四球 …… 四球 右安 …… 三ゴ
4(遊)依田 3 2 1 2 .333 左3 …… 四球 二ゴ …… 三飛
5(一)前田 2 1 1 3 .500 三振 …… 右2 四球 …… 四球
6(中)芹澤 3 2 0 0 .000 中飛 …… 二飛 四球 ……投飛
7(左)松澤 2 1 1 3 .500 …… 遊ゴ 四球 中3 ……
8(二)松田 3 0 0 0 .000 …… 投ゴ 三ゴ 三失 ……
9(右)鴇巣 3 0 0 0 .000 …… 二飛 …… 三振 四球
10二 岩田 1 2 0 0 .000 …… …… 一ゴ 四球 ……
21 12 5 11 残塁6 併殺0
一 二 三 四 五 六 計
ターボーズ 2 7 0 0 0 0 9
おやじP 2 0 4 8 1 / 15
投 打 安 三 四 死 失 自 防御
回 者 打 振 球 球 点 責 率
鴇巣 2 17 9 1 1 0 9 9
○ 前田 4 16 0 3 1 1 0 0 0
初対戦。「ぼんじり」の大将が監督を務める若いチーム。春の青葉区大会では昨
年の優勝チームを3−0で完封した強豪チーム。以前から飲みに行く度に「一度
手合わせをしたいね」と、冗談話はしていたのですが、そんな相手に無謀にも胸
を借りるつもりで臨んだ試合でした。
試合は序盤、ピッチャー鴇巣の不調と守備の乱れもあって、2回を終わって9−
2と、一方的な展開に。流石にメンバーの全員が敗戦を意識した場面でした。
ところが、ここからが今年のおやじパールズの諦めない渋太いところを発揮しま
す。3回から登板した前田が好投し零封すれば、変わった相手ピッチャーの乱調
に助けられて、ランナーを貯めてはタイムリーと着々と加点し、遂に4回逆転し、
そのまま逃げ切り勝ちでした。
これも今年5連勝と波に乗るチーム成るが故の勝ち運でしょうか。まぁ、相手ピッ
チャー交代では、かなり花を持たせて貰った感じが強いのですが、何はともあれ
思わぬ6連勝目が転がり込んで来ました (^O^)/
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★2006年10月9日(日)都田公園 9:20〜11:00(晴れ)
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6 7
1(中)安部 3 1 2 3 .666 本1 …… 一ゴ 死球 左安 …… ……
2(左)芹澤 2 1 0 1 .000 三飛 …… 四球 死球 三ゴ …… ……
3(二)福田 3 1 1 0 .333 一飛 …… 三ゴ 右安 右安 …… ……
4(遊)北山 2 0 1 2 .500 投飛 …… 右安 二ゴ 二失 …… ……
5(一)松澤 3 0 0 0 .000 …… 三ゴ 妨害 …… 捕飛 …… ……
6(右)鋤柄 3 0 1 0 .333 …… 三ゴ …… 右安 …… 中飛 ……
7(投)藤咲 3 1 2 0 .666 …… 右2 …… 三ゴ …… 右安 ……
8(三)菊地 3 0 1 1 .333 …… 中安 …… 投ゴ …… 三振 ……
9(捕)松田 3 0 0 0 .000 …… 投ゴ …… 遊ゴ …… 一飛 ……
10(O)伊東 2 1 0 0 .000 …… …… 四球 …… 三振 …… 三振
11(O)橋本 1 1 0 0 .000 …… …… 四球 …… 四球 …… 投飛
12(O)筒井 1 2 0 0 .000 …… …… 四球 …… 右失 …… 中飛
21 12 11 11 残塁6 併殺0
一 二 三 四 五 六 七 計
おやじパールズ 1 1 4 0 3 0 0 9
チェロキーズ 1 1 1 0 2 0 0 5
投 打 安 三 四 死 失 自 防御
回 者 打 振 球 球 点 責 率
○ 藤咲 5 23 3 5 2 0 3 3
芹澤 2 13 4 3 1 0 2 2
都田公園グランドを朝9時から夕方5時まで借り切り、今年最大のイベントとな
った体育の日の「野球祭り」。6チーム合わせて70人ほどの野球好きが集まり、
野球三昧の秋の日和を楽しみました。その第一戦。初の対戦となる若手のチーム
「チェロキーズ」に対して、こちらも高校生の助っ人3人を据えて必勝態勢。
初回みんなの度肝を抜いたのが、川和高校4番打者の安部の先頭打者ホームラン。
ライトのフェンスを軽々と越えてしまいました。二回も藤咲、菊地の高校生コン
ビが連打で一点をもぎ取る。しかし、相手も好打者の三番バッターの3安打など
で渋太く追いついてくる。それでも、三回、五回と、徐々に突き放し、最後は芹
澤が締めて逃げ切り勝ちでした。連勝記録も「7」と伸ばしました。
・参考までに、当日の他の試合の記録は以下の通り
第二試合
一 二 三 四 計
おやじパールズ+MOTS 9 3 5 4 21
ターボーズ+チェロキーズ 2 0 0 0 2
第三試合
一 二 三 四 五 六 七 計
メトロ 2 0 0 0 1 0 0 3
ファミリーズ 2 2 0 2 0 0 / 6
第四試合は、現役高校生と大学生の混合チーム(パールズOB)達との練習試合。
結果は聞くまでもなく、ボコボコにされました。流石につい昨日まで甲子園を目
指していた連中は凄いね。恐れ入りました!
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★2006年10月14日(土)葛が谷公園 9:30〜11:45(晴れ)
打 得 安 打 打
【おやじP】 数 点 打 点 率 1 2 3 4 5 6 7
1(中)山口 3 2 1 0 .666 死球 中安 …… 三ゴ …… 左飛 四球
2(捕)松田 4 3 3 1 .750 左安 三失 …… 四球 …… 左安 中安
3(三)河合 2 1 2 2 .500 四球 四球 …… 左安 …… 左安 ……
4(遊)依田 4 0 0 0 .000 一飛 投ゴ …… 一ゴ …… 二ゴ ……
5(投)前田 2 1 0 0 .000 四球 三ゴ …… 三ゴ …… …… 一ゴ
6(一)松澤 2 2 1 0 .500 遊失 三飛 …… …… 四球 …… 四球
7(左)芹澤 4 2 1 1 .250 左飛 左安 …… …… 遊ゴ …… 遊安
8(二)福田 4 2 2 3 .500 中安 …… 遊ゴ …… 一飛 …… 中2
9(右)伊東 4 1 2 1 .500 中安 …… 捕飛 …… 左飛 …… 右安
10(0)鋤柄 3 1 1 0 .333 右安 …… 投飛 …… …… 一飛 四球
32 15 13 8 残塁6 併殺0
一 二 三 四 五 六 七 計
おやじP 6 1 0 1 1 1 5 15
MOTS 0 0 2 0 0 0 4 6
投 打 安 三 四 死 失 自 防御
回 者 打 振 球 球 点 責 率
○ 前田 7 35 6 3 4 1 6 4
秋晴れの日和の下、連勝記録を「8」に伸ばした試合。久し振りに純正メンバー
だけで臨んだが、今のおやじパールズには助っ人は必要なかった。ジャンケンに
勝って今年の必勝パターンの先攻を選択。そして初回のチャンスを逃さず加点し
ていき、序盤で早くも安全圏に。二回以降も小さいチャンスを生かして1点ずつ
を積み重ねる。そして、最終回には、再びビッグイニング。ピッチャーの前田も
久々を感じさせない好投で危なげなく完投した。ただし、最終回の守備の乱れは、
昨年の連続負け時の典型的なパターンで、みっともないプレーが続いた。しっか
り反省して練習しないと、接戦になった場合に守り負けするだろうな。
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